投稿者: asobist.com
新年早々からたびたび『白夜行』の紹介をして来ましたが、その深川栄洋監督の最新作が続けて登場です。 東京で評判の洋菓子店“パティスリー・コアンドル”は、今日もたくさんの笑顔...
クリスマスシーズン、もっとも忙しい仕事人は、きっとサンタさんだろう。プレゼントの準備、届け先の住所確認、ソリの整備にトナカイとサンタ制服のチェック。そして、もちろん自分たちのクリスマスの用意。想像した...
よく聞かれる事の一つに“仕入れは海外へ?”が、あります。いえいえとんでもない。そんな事していましたら破産します。という事もありますが、東京は世界の東京なのです。世界中から一儲け...
ある瞬間、突然に人々が衣服や生活道具をすべて残して消失する……。この興味深い設定で主役を演じるのは、『スター・ウォーズ』シリーズのヘイデン・クリステンセン。刻一刻と勢力を...
映画『洋菓子店コアンドル』スイーツブロガー限定試写会
深川栄洋監督とスーパーパティシエ・辻口博啓氏、スイーツを切り口に語る!
江口洋介&蒼井優初共演、深川栄洋監督最新作として注目を集める『洋菓子店コアンドル』。悲しい過去を秘めた元・伝説のパティシエ十村(江口洋介)と、恋人を追って上京してきたケーキ屋の娘なつめ(蒼...
上に掲示したのは「首都圏鉄道路線図」より、神奈川県周辺を抜き出したものである。JR各線、そして東急・京急・相鉄などの主要私鉄はもちろん、鎌倉・江ノ島観光でおなじみ江ノ島電鉄(江ノ電)や湘南モノレールな...
ユアン・マクレガー、そして『シャッター アイランド』のミシェル・ウィリアムズ、この二人の豪華スターによる共演。テロによって息子を奪われるという凄まじい現実を、母役のミシェルが懸命に演じる。 ロンドン、...
ご家庭での定番スイーツといえばドーナツ。いわゆる“オールドファッション”のようなおなじみの物から、チョコレートやクリームなど西洋(?)のものから、和風であんこなど、さまざまなト...
作者・大橋ツヨシの別マンガに『るすばんの達人』(竹書房)という作品がある。以前のこと、この作品を電車内で読んでいたところ、見事に笑いのツボを押されてしまった。真っ昼間の京浜急行のシートで下を向き、悶絶...
第17回 邦楽編 LOUDNESS
DNAから興奮する俺(つまりは勧めた姉ちゃんも同じなわけで)
さて、今回は日本が世界に誇るハードロック/ヘヴィメタル(以下HR/HM)バンド、「LOUDNESS」をご紹介! 実はもっと早くに書こうと思ってたバンドなんだけど、コアなうるさ型のファンも多いので、ヘタ...
近年は原作作品が連続ドラマに二時間ものに、そして映画に舞台にと、次々に取り上げられている東野圭吾。当サイトでも公開間近の『白夜行』についての記事が数多く掲載されており、映画はもちろんそれらにも注目をい...
バザールの様子。すべて「お正月」用・サンタクロースの帽子・白い綿・風船20個・モール(金、銀、紫、赤、他)・電飾クリスマス直前のある日、同僚から渡された買い物リストを見て、僕は首をひねった。今僕が暮...
全米コメディ映画史上歴代興収ナンバーワンの大ヒットコメディ『ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』の記憶も覚めやらぬなか、同スタッフが集結して作り上げたのが本作。キーマンのザック・ガリフィ...
映画「白夜行」完成披露試写会
堀北真希が悪事を暴露! 貫禄の悪女ぶりに船越英一郎もビックリ!!
映画『白夜行』(1月29日公開)の完成披露試写会が19日、東京・新宿ピカデリーで行われ、主演の堀北真希、高良健吾、刑事役の船越英一郎、そして深川栄洋監督が登場した。 まずは...
『白夜行』の映画レビューを書いていて、「東野圭吾って読んだことないなぁ〜」なんて思っていましたが、ところがどっこい読んだ事がありました!! “タイトル買い”をして一気に読んで...
先日のこと、あるレストランチェーンで「シェフのきまぐれサラダ」というメニューを見つけた。この「きまぐれ○○」というメニュー、ときおり飲食店で見かけてしまうたびに「なぜそんなきまぐれに付き合わなければい...
昨夏のことだった。 縁あって……いや、結果的にその地に降り立つ理由となった仕事依頼は霧消したことを考えると、縁というより奇縁であろうか。 奇縁あって福島県は郡山の駅に降り...
生まれてこの方、「いちばん印象に残っているニュース」とはなんだろうか。 『千葉ロッテマリーンズの31年ぶり日本一』とか『ドーハの悲劇』とかスポーツ方面、はたまた芸能関係のニュースを挙げる人もいるだ...
桜通りを中心に広い通りで構成されている桜丘だが、一本奥へ入るとあらゆるところに路地が伸びていることに気が付く。そしてそこに新たな発見がある――。 インフォスタワーを正面に見て左へ。路...
「劇場公開48作を1冊につき1作」プラス「2冊のボーナストラック(渥美清の死後にセルフリメイクされた『寅次郎ハイビスカスの花 特別編』と、テレビドラマ版の初回/最終回)からなる『男はつらいよ 寅さん ...