投稿者: asobist.com
『洋菓子店コアンドル』初日舞台挨拶蒼井優が江口洋介に特製バレンタインケーキをプレゼント!「やっぱり若い娘がイイのね」……尾上寛之には嫉妬!
雪の2月11日(祝・金)、『白夜行』の深川栄洋監督最新作となる映画『洋菓子店コアンドル』の初日舞台挨拶が行なわれ、ダブル主演の江口洋介・蒼井優、そして江口のりこ、尾上寛之、戸田恵子のキャスト陣に深川栄...
「野望のない男はダメだよ」 その昔、会社員時代に先輩からいただいたひとこと。どんな経緯でこのセリフが登場したのかは覚えていないのですが、ただでさえ優柔不断なムコ殿に、このひとことは今でもときどき十字架...
コロール! コロール! カラー! カラー! この春は色に興味アリ。多くのメゾンからもきれいな色が溢れ出して来てウキウキしたり、びっくりしたり。ハデハデなカラーブロックドレスを着る勇気はなくても...
トランプのおはなし。 ババ抜きや神経衰弱に始まり、カジノのゲームで定番のブラックジャックやポーカーまで、お手軽なゲームとして誰もが一度は手にしたことがあるトランプ。その絵柄はご当地の名産であっ...
←第5回へ旅ふぇち旅バカ旅命!おしゃれパッカー部長(部員約1名)、台湾の朝市を引き続きさまよっておられます。おお、それは日本でもおなじみのり巻きですかねとまこ部長。しかしまあ、やっぱり思いま...
映画『洋菓子店コアンドル』福岡出身女性は頑固者!?主題歌・ももちひろこと主演・蒼井優が同世代・同郷対談で本音トーク!
江口洋介&蒼井優初共演、そして『60歳のラブレター』『白夜行』などの監督作で知られる深川栄洋監督最新作としても注目を集める『洋菓子店コアンドル』。悲しい過去を秘めた元・伝説のパティシエ十村(江口洋介)...
直木賞を受賞した『理由』(朝日文庫)などのミステリー、『ぼんくら』(講談社文庫)などの時代小説、さまざまなジャンルの名作を残している作家・宮部みゆきは、かなりのゲーマーなのだそうだ。年間360日はコン...
第6回 フラワーブティック 花と花
幸せを呼ぶアートなプレゼントを
桜丘のランドマーク、インフォスタワーに隣接する中央通り(仮称)。そこから一本入ったところで存在感を放っているのが『フラワーブティック 花と花』である。 屋号のとおりの“お花屋さん&rd...
第18回 邦楽編 VOW WOW
いちおう→ひっくり返る→俺、鳥肌
さあ、今回もまた日本が世界に誇るバンドをご紹介しますよう。「VOW WOW」! もともとは「BOW WOW」として70年代から活動していたベテランバンドですが、メンバーチェンジを機に音楽性も変わり、頭...
前回までは次世代のスーパーパワーのご紹介だった『BigUp』ですが、年も明けて今回から衣替え。 毎回毎回、登場テーマに沿ったみなさまに「10の質問」をぶつけます。新装開店の第1回は「バレンタインな人...
通路の左右には果物を入れる木箱が 山のように積まれていた 知人に誘われ、リマの果物卸売市場に行ってきた。南米ペルーは東南アジアに負けず劣らずの果物天国。パパイヤやパイナップルは年中出回っている...
絵本である。 この絵本を読んで感じたのは、知らず知らずのうちに大人になってしまったんだなぁ、っていうこと。自分もいろいろなことを経験して今があるのに、昔からすでにここにいたような気になってしまってい...
治安のいいこの日本にぬくぬくと育ってきた私を含め、多くの読者諸氏には信じられないかもしれないが、本作の舞台であるアメリカのボストンは、まるで家業のように銀行強盗が父から子へと受け継がれる街だ。この街...
数字のおはなし。 わざわざ言うまでもなく、さまざまな物の数を数えるときに使う数字。たとえば果物屋でりんごを買うとして、「りんご5個で300円」などと個数にも金額にも数字が出てくる。当たり前だが、毎日...
映画『洋菓子店コアンドル』辻調グループ校・特別試写会戸田恵子がサプライズ登壇! パティシエの卵たちにエールを!!
深川栄洋監督の最新作映画『洋菓子店コアンドル』が2月11日(金・祝)、いよいよ公開される。 それに先立ち、映画にエキストラとしても出演した、辻調理師専門学校グループ校であるエコール辻東京にてパティ...
ご当地グルメ『ようかんパン』
買って送ったかいがあったか〜い?
日糧製パンの「ようかんパン」たち 一昨年夏に『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系列)でTV放映→それを見た東京の友人から聞かれ→初めてその存在が北海道限定のご当地商品で...
映画『白夜行』初日舞台挨拶!堀北真希「社交ダンス踊れるようになったのに……ね! 監督!!」
我らがあそびすとサイトで追っかけ通した映画『白夜行』が、1月29日(土)についに公開と相成りました。公開初日はおなじみ舞台挨拶ということで、新宿ピカデリーに堀北真希、高良健吾、船越英一郎、深川栄洋...
『白夜行』の映画公開にあわせて小説版の広告が新聞に掲載されていたのだが、そこの「白夜行の時代を読む(80〜90年代の傑作選)」という特集広告にて、山口百恵の『蒼い時』が紹介されていた。改めて文庫本を...
←第4回へ旅ふぇち旅バカ旅命!おしゃれパッカー部長(部員約1名)、日本ではずいぶん遅くまで酒飲んでる気がしますが、台湾では朝から行動開始です。おお、向かうは市場ですかとまこ部長!――とまこメ...
「darling=ダーリン」という単語がある。日本では女性が男性の恋人やダンナとラブラブな(笑)場合に使うようなイメージがあるが、海外では「愛する人」全般に使うらしい。だから男性のほうがラブラブな(笑...