投稿者: asobist.com
この頃、ジャラジャラと石をよく買ってきます。石は重いので大変。でも石屋さんに行くと何かしら新しい面白いきれいな石を見つけて、嬉々として運んでいます。この時が一番幸せかも!? 石のセレクトにルールがあ...
保育・教職従事者、看護・医療従事者は必読。子育て進行中はもとより、経験者、潜在経験者も要読。すなわち全ての人、とりわけ「ディスレクシアって何?」という向きには「是非、読んでください」とお願いしたい。...
人気TVシリーズ「プリズン・ブレイク」の脚本・監督を担当したポール・シェアリングが、世界を震撼させたドイツ映画『es』(02年)の元ネタにもなった実験を題材に、驚くべきリアリズムとスリルにて人間の本質...
「世界一の島」というおはなし。 『国際海洋条約』によると「島とは、自然に形成された陸地であって、水に囲まれ、高潮時においても水面上にあるものをいう」とされている。これは世界各国の「領海」を線引きをす...
フリーマーケット、客としてはよく行くが出店したことはない。しかしついに、我が家にあふれる古いモノたちを処分すべく初出店をすることに。まず主催団体に会員登録と出店予約したものの、天気予報は不安定で、前日...
キャンプ場・温泉への砂利道 この山を見ながら砂利道を走りますカナダの温泉といえば、バンフにあるプールのような温泉を思い浮かべますが、実は日本にあるような露天風呂が、BC州に4つあるのです。それぞれ秘...
またもやヴァンパイアもので恐縮だが、本作はそんじょそこらのヴァンパイアものではない。通常なら隠れてひっそりと暮らすヴァンパイアが本作ではマジョリティとなり、逆に人間のほうがマイノリティとなった近未来S...
「もういつ死んでもいい」3840mの感慨 2010年10月31日 成田を発ってから5日目。標高1450mの山村・Shabrubensiシャブルベンシから歩き始めて3日目。3840mの山村・Kyanc...
『ブレイド』シリーズで人気のウェズリー・スナイプスが、正義を貫く男を熱演するハード・アクション。信じていた仲間の裏切りに遭い、葛藤(かっとう)しながらも、たった一人で悪に立ち向かう男の姿を描く。監督は...
スポーツにて勝敗を競うとき、たとえばポイント制の競技であっても、またタイム制の競技でも、それは0を起点に数字が増えたり減ったりすることで、その優劣を決める。マラソンだったらドーンとスタートして0秒から...
いってきまーす10月26日、札幌ではついに初雪が降った。今年の夏は北海道でもびっくりするほどの暑さが続き、このまま夏で冬が来なかったりしてね、なんて話したりしていたのだった。でも10月も下旬になると...
橋のたもとや郵便ポスト、地面などいたるところに阿波踊りのシンボルが施されています友人の結婚式に招待され、行ってきました徳島県。徳島県といえば、阿波踊りですよね!「踊る阿呆にみる阿呆、同じ阿呆なら踊ら...
第12回 邦楽編 沢田研二
♪ジュリージュリ〜、あんたの時代はよかった♪
連載開始から前回の邦題変、でなくて邦題編も含め、ずっと海外アーティストのことを書いてきたこのコーナーですが、今回からしばらく日本のアーティストについて書いていきますね! 音楽の良し悪しに洋邦は関係なし...
2007年に韓国でウェブ連載され、3600万もの閲覧数となった漫画作品が本作の原作だ。このモンスター作品を、『シルミド/SILMIDO』等を手掛けた カン・ウソクが実写映画化。先の東京国際映画祭での上...
もう11月も半ば。未だスウェーデン病、治らず。戦利品を撫でたり写真を眺めたりしては溜息。ナント600枚も撮っていました。何をそんなに・・・。でも周りを見渡すと900枚だの100枚だの。そのデータが次々...
「球史に残る日本シリーズ」には、「球史に残る延長戦」の可能性があった!?
11月7日、千葉ロッテマリーンズが中日ドラゴンズとの日本シリーズを制し、5年ぶりの日本一の栄冠に輝いた。 対戦成績こそ4勝2敗(1分)であったが、その内容は互角。第6戦が延長15回までもつれ込んでの引...
本土とはまた違った景色が楽しめるニューファンドランド島2010年9月、またまた行って来たカナダ東端の地、ニューファンドランド!昨年、夫は何を血迷ったのか、いきなり「ラリーに出場する!」とか言い出して...
Vol.59 猪熊隆之山岳気象予報士の「不死身の登山人生行」
——以前、『ガイアの夜明け』(テレビ東京系)に出ていらしたのを拝見しまして…… 猪熊●ありがとうございます(ニッコリ)。でもあ...
「旅の友」を携える絶対条件は「かさばらない」「重くない」ではあるが、残念ながら本作は文庫には落ちていない。にもかかわらず「カトマンズ」のホテルで読み終えたのは、さほどのボリュームではないのでよしとし...
私のとっておき「隠れ家」。猫がお出迎え誰にでも、とっておきの、本当は誰にも教えたくない「隠れ家」がひとつはあるはず。私の場合は自宅近くの「chant」。なんだか疲れてきたな、と感じると私はここに「隠...